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生和神社
2012年07月05日
拝殿
本殿


本殿と右の春日神社が重要文化財
神社の東側を祇王井川が流れる
200mほど北、県道を挟んで両側に勧請吊り
冨波甲北交差点を東へ、東海道線をくぐる手前左側に鳥居が立っているので何かと思って行ってみたら
生和神社御旅所(旧野々宮神社跡)だった
タグ :重要文化財
Posted by
郷禄介
at
22:03
│Comments(
3
) │
野洲市(ア~カ行)
この記事へのコメント
藤原忠重が大蛇を退治したとされる1012年の建立ということですが、神話のような伝説にしては平安末期なんだという驚きもあります。
神話のような話の元には、何らかの争いが根底にあると思うので。
神話のような話の元には、何らかの争いが根底にあると思うので。
Posted by 山川草木 at 2012年07月06日 05:24
大蛇退治=水害対策 かな
http://www.kyoto-np.co.jp/info/sightseeing/mukasikatari/070330.html
http://www.kyoto-np.co.jp/info/sightseeing/mukasikatari/070330.html
Posted by 郷禄介
at 2012年07月06日 09:28

おーなるほど~。野洲川の氾濫などが大蛇のように喩えられているのですね。
確かに神社の役目として、長く忘れない意識のために伝説化(教訓)らしきものになっていることもありますね。
確かに神社の役目として、長く忘れない意識のために伝説化(教訓)らしきものになっていることもありますね。
Posted by 山川草木 at 2012年07月07日 00:14
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